2012年12月31日

QMA & AnxAn ゲーセン行脚記録

最新記事はこのひとつ下です。

[ルール]
・実際に赴き、"プレイした"店舗をQMA・AnxAn別に記録する。満席・閉店間近等によりプレイできなかった場合はカウントしない。
・現在稼働しているバージョンのみならず、古いバージョンやロケテストにおける新バージョンのプレイもカウント対象とする。
・経営母体が変わった店舗はそれぞれ別店舗として扱う。母体が変わっていないと思われるが店名が変更になった店舗は同じ店舗として扱う。
・免許証がないから、基本的に公共交通機関と徒歩を利用。
・早く回りたいからといって捨てゲしない。


(撤去・閉店に関してはなるべく付記するよう努めておりますが、現状とは異なる可能性があることをご了承ください。)


(2012/08/21更新)続きを読む
posted by HIRONY at 23:59:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする

2012年07月09日

秋庭のアイはいとしいアイ

速答プレッシャーのチャレンジとかぶってしまいましたが、キャンセルはしたくなかった。
そんな秋葉原オープン2012について書こうー。

相変わらず武器(ここでの武器とは、大部分の問題文と答えを知っている形式を指す)を
作らずノンランばっか投げてる私ですが、とりあえず各ジャンルで★5の投げ形式
(勿論これは武器ではない。自身炎上が大いに有り得る自選候補。)をつくって臨みました。
予選が前半と後半に分かれてて、前半がノンランオンリー、後半がフリー。
形式対策を何もしてない私は後半やられるだろうから、前半が勝負と思ってました。

そんな前半は、(クイズ屋さんにとっての)ベタ問が多かったような気がしたです。
私はそのようなベタ問を頑張って覚えようとはしないひとなので、辛かったかな。
3位(同じサークルの子!)と数問で離せて、なんとか2位確保。ちょっと得点が乏しい。
「つみきBLOQ」は全く知らなかったけど、勘で正答できた。こういうの嬉しい。
ウィッキーさん出身国、某OP用に自作して実際出されたのに、なんで単独不正解やねん。

後半。予選通過には、とりあえず3位は欲しいところ。
で、総得点が関わってくるので、わざわざ難しい問題を選んで得点を削りたくない。
ということで、選んだ形式は「理系学問・エフェクト★1」。
勝ちきる必要はない。確実に9X点を取りに行きました。
他3人は全員文系を投げてきた…。学生のクイズ屋さんは学問強いよー。辛いよー。
(私は学問嫌いなひとです。だから非学問が割ととわれるオンラインが好きなんですが。
{だからといって非学問が解けるかといったらそうでもない。})
結果は、なんとか、なんとか3位。得点は良い感じ。文系問がんばったよ…。

上手いこと予選通過して、本戦の1回戦。
参加者層的に右辺に強い人が多いので、ここからは左辺を投げていこうと考えてました。
アニゲは苦手が割と顕著に出るかなと思い、「アニメ&ゲーム・線結び」選択。
自選で3ミスです!しかたないじゃん、武器じゃねぇもん。自選でそれほど差はつかず。
1サテの方がアニ特を選んでおり、右辺が強いと思われる3サテの方を崩した模様。
3セット目文自、5×大炎上。しかたないじゃん、わかんねーもん。
この時点でアニゲで競ってた1・4サテさんに差をつけられ、3サテさんにも追いつかれた。
4セット目は理自。LISPきたこれ。
4サテさんの得意ジャンルらしく、ここで完全に抜け出して4サテさん1位。
自分はここで1サテさんをまくって、なんとか2位。ここで理系が来て助かった。

準決勝。自分以外、みんなガチ勢!
(ここでのガチ勢とは、多くの問題文と答えを知っており、正解率がなかなかな人を指す)
存在アピールのためノンラン投げも考えましたが、それでは自選で突き放せない、
むしろ離される可能性大なので、下克上常套手段の、○×。ノンジャンル。
アニ順。とりあえずタイトル並べミスはあかん。他ミスはしかたないね。
ノン○×。金メダルは意外性で逆いってみたけどだめー。結局突き刺さんなかった。
美文。うわーん。また差がついたー。文系グラフ3なんて飾りですわー。
アニ連。勘が当たらなーい。ゾーンはジャンケンやってたことだけ知ってた。
結果は4位、得点的にまあまあ善戦したんじゃないですかね。
ちょっとジャンル・形式が違ってたら大惨敗あり得たでしょう。

決勝の2戦先取ボンバーマン、駆け引きが面白かったですねー。
そして皆さんさすがの正答率!

自分にとっては2年振りぐらいのQMA大会参加だったのかな。
これが初めて1回戦を通過できた大会となりました。
クイズサークル所属の学生限定というレギュレーション有りとはいえ、嬉しいですな。
非常に満足のいく結果です。
posted by HIRONY at 10:49:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする

MajiでGotoする0.5秒前

プレッシャーチャレンジが行われたので、こんどもがんばってみました。

262x3、225x6、212x6の3408ptで、今回は2位でした。
あと1つ満点が出てれば抜いていたところ。
たった6問なのに、全1stで走り抜けるのはすごく難しい、というのを改めて痛感です。
今回は難しめの問題がちょっと多かったようです。
1×で満点を出せなかったセットが多かったので、知識がたりなかったなとも。

自分のプレースタイルは
「4位確定の-20pt時だろうが、ラス問だろうが、常に1stを狙っていく」
(pt獲得率が低い理由のひとつはこれですね…)ものなので、
ポイントを稼ぎたい対戦者にとってはまじうぜー存在になっていたと思います。
チャレンジ中、今回の首位の方に幾度とないドンマイ連打と
(早押しでの)遅答を受けたのですが、そんな私に頭に来てたのでしょうかね。
それもあって、今回は負けたくなかった。くやしい。

早い段階で押せる問題は、0.60ぐらいで押せるようになってきました。
(必ずしも正答なわけではない)
このタイムならほとんどの人より先着できるはずなので、感覚は忘れないようにしたい。
あとは見極めをがんばろう。(教習じゃない)
posted by HIRONY at 09:04:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする

2012年02月06日

爆破タワーはできなかったけど

1st党なもんで、速答プレッシャーチャレンジがんばりました。
結果は3334pt(詳細は262x4・225x5・212x3・175x3だったとおもう)で3位でした。
○◎◎◎で迎える5問目でけっこうミスったのが勿体無かったです。

全部1stを獲るつもりでやるのはいつもどおりなのですが、
みなさんガシガシ攻めてくるんですね。カード維持がキツいのなんの。
「分かる問題なのに誤答」「分かってるのにタッチミス」たくさんやらかしました。
根拠をもった上で解答をしよう、と心がけていましたが、
できてない場面がけっこうあったなぁと。
不快に思われたら申し訳ございませんでした。

たぶんなんですけど1st獲得率を見て、ブラボーしてくださった方が
けっこういらっしゃったのが嬉しかったです。
今回ので47.6から47.04まで下がってしまいましたが、回復に努めたいと思います。
少しやり方を見直してみたら、けっこう回答速度が良くなったので後は判断力の問題。
(手をどう動かすか、どこを見るかはほんとうに大事です)

もし次があったら、まともな正答率にした上で優勝したいな、と。
押し系・多答系はまず無理だけど、これなら勝つチャンスは十分にあると思いました。
しょうじん。
posted by HIRONY at 18:43:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする

2012年01月10日

サンドメ

今年も賢押杯に出ました。

AnxAnのプレー頻度が少なくなって(タワーに飽きちゃったからかなー)、QMAの方がやってる時間多いんじゃないかな?ということで、QMA側よりエントリーしました。ということで、ようやくユウの名札が手に入りましたwかわいいー
kenoshi12.jpg

最初のペーパークイズは昨年に比べて難しいように感じました。それに加え、ポカミス・どわすれ・うろ覚え・2択失敗が積み重なった結果、6-5-9-9-7-7-7の50点。取れていいところを落としすぎて、プレーオフ進出ボーダーには届かず。67問目の「テザリング」が翌日のQMAで出たのですが、これに出会うのが少し早ければ、LS満点の可能性があったかも…。

教室予選1Rは下位7人、上位6人の2グループ制2人残りローリング。ここは慎重な押しを手がけて、ほぼ上位グループにステイすることができましたが、暫定首位の時に残ってしまい一気に下位グループに落っこちてしまう場面もありました。となるとその次のセットが大事で、ここでミスると上位戦線から離れてしまうこと必至。なんとか一抜けして上位グループに復帰できましたが…怖いルールでございます。暫定首位で迎えた最終セットで残ってしまいましたが、3位で2R進出。

5人による5○3×。終盤、私ともう1人であと1枠を争うことになり、相手4○2×のダブルリーチ、私は3○1×から1つ正解して両者リーチ状態に。「1組50本」というポイントの押し合いで相手の方が先着(Ans.筮竹)。最後は攻めにシフトして押したのですが、果敢な押しにやられてしまいました。その前にも2問ほど押し負けがあったので、点いてたならばひょっとすると…という。どうも指は遅いですね。勝ち抜けたお二方は強かったです。

もし勝ってたとしても、本戦の60問一本勝負が無理ゲだったように思います。居てもぜんぜん押せてないでしょう。面子が濃すぎます。速さと知識が全然たりないっ。ちなみに、同学科のQMAプレイヤーが本戦に進んでましたがここで敗退。今井麻美ファンなのに彼女の問題で点けられなかったことをたいへん悔やんでました…w

それ以降も濃ゆい対戦が続き、遂にAnxAnサイドから「賢押」が誕生したのでした。優勝された方はオフラインのイメージが大きいですが、立派なオンラインクイズゲーマーさんでもありますね。

次回があればまた出場したいと思います。左辺問いっぱい答えたいから補強しようかー。
posted by HIRONY at 23:35:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする

2011年11月09日

私のAnxAnの戦い方・(1)速答プレッシャー

たまに行脚の記録を更新してたわけですが、それ以外の更新もしてみようということで、私のAnxAnにおける戦略的なコトをいろいろ書いてみようかと思います。
あくまで「私はこうしている」というだけで、「必ずこうすべきだ」というわけではない、ということをご理解くださいませ。


とりあえず最初は、「私といえばこの形式だ!」と勝手に(笑)自負している速答プレッシャーについてです。

私の場合は、どのような状況であっても全問題1st正解を狙います。
いまの1st正解率が47.7ぐらいなのですが、これ以上の人をほとんど見たことがありません。
どうも自分は、早押し問題を押すのは遅いのですが、選択肢が最初に出てると早く押すことができるみたいで。
7割以上正解になるし、ならばガンガン攻めていこうというスタンスです。
3rd正解までならチャレンジ成功なので、相手にカードを与えたら大体成功されると考えていいと思います。
相手にカードを与えないという意味でも、1st連チャンを目指しているのです。

自分:6問1st正解(5pt+20pt*5=105pt)、他3人:6問2nd以下正解(5pt*6=30pt)となって、自分☆6、他3人☆4なんて残念な状況になっても、速プレに関しては別に構わないと思っていますw
5問目で意図してカードを渡し差をつけようとはしないのです。1st率を上げるこだわりがあるのです。

そんなプレースタイルなので、まともな思考ができず、さっさと誤答選択肢を選んでいることも少なくありませんw
基本は、まず選択肢をチェックして、明らかな正解(他は存在しない単語だとか)があればさくっと押して、正解に成り得そうなのが複数あれば問題文に目を移し判断します。(ただ、穴埋め問題については問題文と選択肢を並行して見ています。たぶんこの方が早い。)
誤答になるのは、後者で問題文を見ずに誤答を選ぶか、そもそも答えが分からないかという場合がだいたいですね。
とりあえずは、後者パターンかかどうかを即座に判断して、問題文を見て迅速な思考ができるかが、1st正解率を上げるポイントかなーと思っております。

あと、タッチパネルの押し方ですが、私はタッチペン非使用の両手派です。
指とパネルの間に2mm程度の隙間を作って、選択肢の位置にスタンバイしておきます。
3択と2択の押し方はこんな感じ。
sokutou.gif
このように、なるべく選択肢が見えるような置き方をしています。
片手では、3択と2択の両方で隠れないスタンバイ方法がないので、両手です。
「出題パターンチェンジ」になったら、その後は穴埋めしかでないので、左選択肢を左手、右選択肢を右手で処理できるようにします。


ながくなってしまったw
こんな感じで、まずは各形式ごとに書いていこうと思いますー。
posted by HIRONY at 10:47:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする

2011年03月28日

かたくないゆ

QMA7稼働最終日。昨年同様、宝石になってきました。

diamond.jpg

金剛なのはノンラン投げに徹していたからです。
特定ジャンル・形式の武器を持たずとも強い奴になれたらいいなーなんて。
しかしまだまだ雑魚っちいすな。プラチナの少なさに泣いた。

8ではとりあえずノンジャンル投げを継続します。
ランダムを出したいところだけども、形式自由選択の難易度選択可に惹かれるなぁ…。
posted by HIRONY at 20:41:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする

2011年01月11日

三連譚

・おうじ。
洗礼を浴びまして、1回戦ストレート負けでございました。
うーむ、2人戦は苦手なんでしょうねぇ。
多答系がさっぱりできんので、1つでも出たら負け信号点滅…。
逆ラで早押し系が保証されてる4人戦の方が、自分としては少し楽な感じです。
2人だと、ボタン押さずに負けることもありますから。

多答対策を真剣にやるべきだろうか(´・ω・`)何度見てもおぼえられないよ


・けんおし。
ペーパーが驚きの5位。なんとまあうまくハマってしまったもんで…。
本編の早押しにおきましては、本戦1回戦にて敗退でございました。

本当に"問題運"に助けられたなと思います。
予選の1ラウンドは最終局面でばっちりなポイントで押せる問題が来て、ギリギリ2ラウンド進出に滑り込めたり、2Rは全然押せてなかった青問が次々とヒットしたり(笑)
それと、別の予選問題の記録を取っていたのですが、こっちの問題群ではおそらく抜けられなかっただろうな…と仕事しながら思っておりました。

クイズは知力体力時の運。


・あんまつり。
準決勝で敗退しました。
敗因は、とりあえず逆ラの誤答1ですね。
「ロックフォール」が見えて押したら、世界三大ブルーチーズのそれぞれがどの国なのかが頭で結び付いておらず、結局×。
押して考えるには、まず正確な知識が必要ナリ。



オンラインクイズゲーム界のたくさんの有名人と競えた三連休、楽しかったです!
posted by HIRONY at 01:14:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする

2010年12月26日

近況など

放置しすぎですねぇ。


☆QMA
相変わらず武器がありません。作る努力もしていません。
階級はまだ白銀八段です。ジュエルロードの1/3地点といったところです。
近場の100円2クレ環境が大分整ってきたので、そろそろ本気を出すと思われます。
そういえばDSが壊れたので携帯版ができなくなりました。かなしい。

☆AnAn
8000万パワーのA級プロです。
今作は全国ランキングに載らない位置でひっそりやっています。
前作張り切っていたタワーは、もうほとんどやらなくなってしまいましたが、
1月の難問学問タワーは頑張るかもしれません。(むずい問題をやりたいらしい)

☆行脚
今年8月ぐらいから本格的に始めました。
千葉と東京23区の店舗がかなり埋まりました。
近場を埋めた後は大変そうですね。

☆2011年1月の予定
8日「王子チャンピオンシップ」、9日「賢押杯2011」、10日「別冊Anまつり関東A決勝」と三連休はクイズゲーム関連で埋まってます。(地元の成人式は、欠席をば…)
14日は声優のイベントで埼玉へお邪魔するので、ついでに東武沿線ゲーセン行脚を。
ようやく埼玉を攻略開始です。
16日のAnまつり関東B決勝は観戦しに行きます。
やはりゲーセン行脚も兼ねます。(神奈川県内がメインでしょうかね)
あとこの日は私の誕生日なので、初めての時報開催も考えています。


posted by HIRONY at 14:39:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする

2010年07月21日

今月1億3000万ふえた

anan0721.jpg


今日はAnAn2稼働最終日。
ゴールドラッシュ大会の稼ぎを大いに活用して、ゴールドプロに昇格することができました。

QMA6の最終日宝石昇格同様、「間に合った」形になりました。
その時の作業ゲーに比べたら、今回の廃プレーは楽しかったですね。

ゴールドラッシュ大会を開いてくれたSEGAさん、ありがとう。


「LIVE!」でも楽しんでプレイできたらいいなと思います。
posted by HIRONY at 20:58:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする
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